2012年02月15日

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posted by キャット7号 at 23:51 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国家資格難易度のランキング


今思えば、自分も大学に進学して、もう少し専門的な事をいろいろ勉強しておきたかったですよ。
司法試験や税理士、医師など、国家資格難易度の高いものの中には、専門機関での履修が受験必須となっているものも少なくないですからね。
結局は、家が貧乏だからなどと言って、自分の勉強嫌いや先見の目のなさをごまかし、そのチャンスを逸してしまっただけなんですよね。
うちで履修して、医師免許を取得して、社会に出てドクターとして活躍するのが、ある意味当たり前なんでしょうね。
そして、もっと悔しいのは、こうした国家資格難易度の高い資格は、ある程度の年齢になってから取得するのは基本的に無理であるという事。

国家資格難易度の高さは、最終的には自分の能力と努力で決まって来ます。
で、まあ医師や弁護士とまでは行かなくても、そこそこ国家資格難易度の高い専門職の資格を一つ位は取っておきたかったものですね。
私はそれが悔しいとは思うのですが、妻は世間に悔しがらずに、自分に悔しがるべきだろうと笑います。
でも、私にもし本当にそんな国家資格難易度の高い資格がとれるだけの能力と社会的必要性があれば、きっとどうにかなってはいたはずです。
勿論、人生いくつになっても勉強は出来ますからね、40歳や50歳で医大や大学の法学部に入ったっていいんですよ。
それが医者や薬剤師のような医療系ともなると、尚更の事だろうとは思います。
確かにおっしゃる通りで、こんな私にでも、一応国家資格難易度の高い資格に挑むチャンスは0ではなかった訳です。
そう、基本的に大学の医学部では、国家資格難易度のランキングなんて関係ないんですよ。
我々から見れば、超難関の国家資格難易度を持つ医師の試験ですが、その先生に言わせれば、自分の後輩として6年も学んでおきながら、というのがあったようです。




posted by キャット7号 at 23:50 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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