2012年02月17日

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posted by キャット7号 at 00:03 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

特徴から見る国家資格難易度

国家資格難易度の高いものと言えば、医師や弁護士、税理士などの専門職というのを思い浮かべる人が多いかと思います。
確かに、こうした国家資格難易度の高い資格を所持していると、業務独占資格や名称独占資格を与えられる事も多く、社会的地位の保障にもなりますよね。
ようするに、国家資格難易度のレベルが云々と言う前の話。
が、しかし、社会福祉士と名乗るには、この国家資格がなければならないという法律があり、この資格を受験するための資格条件というのもかなり制限されているのです。
国家資格難易度としては中級レベルで受験資格不問のものでも、持っていないよりはずっと優位だろうと考えます。

国家資格難易度は結構高くても、指定の教育機関で履修する事や、実務を摘む事で、取り敢えず合格率がグ〜ンとアップするものも少なくありません。
その一方で、OLやサラリーマンがよく受験を試みる社会保険労務士の受験資格は学歴が問われます。
指定された教育機関での履修や指定された資格、指定された実務経験などを所持していなければ受験すら出来ないという事です。
後、不動産関連の資格は、国家資格難易度もそれほど高くなく、受験資格不問というのがいくつかあります。
また、趣味が高じて受験を希望する人の多いと言われる気象予報士や旅行業務取り扱い管理者なども、国家資格難易度としては中級レベルでしょう。
むしろ、宅建こと宅地建物取引主任者や管理業務主任者の資格、そしてマンション管理士と司法書士を全て持ち合わせていれば、不動産業界では結構重宝されるでしょうね。
そのためには、個々の国家資格の内容と特徴をしっかり理解する事が重要になるでしょう。
国家資格難易度自体はやはり中級レベルで、仕事の合間に通信教育や参考書などで勉強し、免許を取得する人が大半ではあります。




posted by キャット7号 at 00:00 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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