2012年02月20日

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posted by キャット7号 at 00:31 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国家資格難易度と弁護士の数



国家資格難易度の高さは、ある意味、その職業の難易度の高さとも言えるでしょう。
ようするに、嘗て誰でもが受験出来た時代の旧司法試験と、今の新司法試験では、国家資格難易度も、合格者の数もそれほど大きくは変わってないという事だと私は思いますね。
これでは国家資格難易度トップクラスと言えないじゃないかっという気もしますよね。国家資格難易度で言えば、恐らくトップクラスに該当するでしょう、司法試験。
もし仮に、その代替処置として設けられている予備試験を受けるとしても、その予備試験は国家資格難易度ナンバーワンだった時代の司法試験一時に相当するものです。
そこで、合格率だけで見れば、ある程度国家資格難易度は下がったように見える訳です。
結果、旧司法試験時代に比べて、受験者数が大幅に減少していると見られます。

国家資格難易度というのは、このように受験者数や試験の流れなどによっても大きく異なって来ます。
意外と少ないような気がするかも知れませんが、国家資格難易度の高い司法試験の合格者数から考えると、これは妥当な数字でしょう。
そもそも、司法試験に受かったからと言って、必ずしも全ての人が弁護士になるとは限っていないですからね。
でも、国家資格難易度が高い割に、弁護士って、やたらめったら周囲にゴロゴロしていると思いませんか。
それに、実際には国家資格難易度超難関の司法試験を受けた事のない、役者弁護士が、ドラマの中で活躍しすぎているというのもあるでしょうね。
やっぱり国家資格難易度の持つ価値というのも手伝って、絶大の人気を誇っています。




posted by キャット7号 at 00:30 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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