2012年06月15日

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posted by キャット7号 at 19:51 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

内部情報漏えい対策


ところで、内部情報漏えい対策という表現からも分かるように今回の情報漏えいはある程度の集団での話となります。
個人で使用している環境だと、内部という前提条件が成り立ちませんからね。
悪意からの情報漏えいはもちろんとして、一人の些細なミスから生じてしまう情報漏えいも含め内部情報漏えい対策として考える必要があります。
尤も、これは基本中の基本なので本格的な内部情報漏えい対策とは言い難いです。
重要な情報が入っているファイルなどを暗号化すれば、うっかりUSBメモリ等の可搬型装置を落としても簡単には漏れず一応の内部情報漏えい対策となります。
皮肉といえば皮肉ですが効果がある事もまた事実なので、少し内部情報漏えい対策について考えてみましょう。
これなら道端にUSBメモリを落として情報漏えいという事は起きず、また簡単に抜き出せないため内部情報漏えい対策に大きな効果が期待されるでしょう。
あくまで基本は内部情報漏えい対策であり、ここが疎かになるようでは本末転倒です。
ただ、この部分に関しては内部情報漏えい対策とその情報の取扱いとのバランスを考えながら対処していけば良いでしょう。
これをもう少し掘り下げてみると、ただ手の届きにくい場所に置くだけでなく取り出す際のセキュリティ強化が内部情報漏えい対策に繋がってきます。
問題があるとすると、重要ではない部分の情報の持ち出しも制限されてしまいます。




posted by キャット7号 at 19:50 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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