2012年06月19日

モブログの更新が完了しました。

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posted by キャット7号 at 20:31 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

有効な情報漏えい対策


認証やアクセス管理、クライアントPC監視や暗号化などが、情報漏えい対策の有効なツールとなりうるのです。
WinnyをPCにインストールさせないようなソフトウェア資産管理ツールの導入こそが、情報漏えい対策として有効なのです。
そして、ログを取ることによる原因把握と容疑者追及が、情報漏えい対策では重要になってきます。
クライアントPCの操作ログを保存したり、送受信メールやWebサイトアクセス履歴を保存することは、情報漏えい対策と共に、抑止力になります。情報漏えい対策といのうは、今の時代当たり前になってきましたが、それには、できるだけ有効な対策を講じる必要があります。
ただ、特定のファイルを閲覧した、コピーしたといった操作ログを保存すれば、情報漏えい対策として有効で、容疑者を特定することはできます。
外部要因に対しては、情報漏えい対策として、ファイアウォールやIDS、IDP、ウイルス対策ソフトが何より、有効になります。
情報漏えい対策は、監視ツールを導入していることやログを取っていることを社員に公表することで、抑止力にもなります・
悪いことをしたらバレるという認識を従業員に植え付けることで、故意の漏えい行為を予防できるので、情報漏えい対策としては非常に有効です。

情報漏えい対策で有効なのは、個人ごとに外部記録媒体の制限やメールの送信先、印刷の可否を管理するようなアクセス管理になります。
こうした情報漏えい対策を打ち立てれば、サーバなどの権限を制限することが難しいシステム管理者に対しても、有効な抑止力を実現できます。




posted by キャット7号 at 20:30 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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