2012年08月15日

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posted by キャット7号 at 06:01 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

国際山岳ガイドの収入


国際山岳ガイドの資格に関しては、ガイド連盟の認定資格から、里山案内人まで、レベル別に色々と分かれています。
なんとか生活はできる程度で、収入が少ない国際山岳ガイドが圧倒田的で、年収1千万のガイドなどは、極稀です。
いずれにせよ、高い技術を持つ国際山岳ガイドでも、参加者のレベルや目的に合わせた対応が求められることになります。
また、国際山岳ガイドは、技術や体力についてもアドバイスをしていき、何より、安全を第一に考えなければなりません。
そして、国際山岳ガイドは、お客の行動や体調に目が届くよう、完全少人数制となっています。

国際山岳ガイドになるには、机上と実践を通して、登山、クライミング、アイスクライミングなどの技術や知識を系統立てたカリキュラムの講習を受けなければなりません。
国際山岳ガイドの定員については、ガイド協会設定のガイドレシオに基づいて規定されています。
そして、国際山岳ガイドになるには、各地の山岳ガイド協会の資格認定試験を受験してそれに合格しなければなりません。
ここでの国際山岳ガイドのコースは、マウンテンとアルパインの2つがあって、入校するには年齢制限や登山経験が必要になります。
雲や風の流れで天候を読む力、そして山地図とコンパスを使って山を自在に迷わずに歩ける技術などが、国際山岳ガイドには求められます。
また、お客の体調不調や怪我に対応できる応急救助や医療知識なども、国際山岳ガイドは持っていなければなりません。




posted by キャット7号 at 06:00 | Comment(0) | ビジネス・アルバイト・転職 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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