2012年08月17日

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国際山岳ガイドの講習

国際山岳ガイドでは、講習が開催されていますが、色々ある中、ガイドの近藤プロのクライミング技術の講習を受けてきました。
自宅で、国際山岳ガイドの講習で学んだことを復習するというのは、意味があることを実感しました。
アクシデントに備えて、国際山岳ガイドの講習を受けることは大切なことなので、是非、体験してみるべきでしょう。
そう言う意味では、国際山岳ガイドの講習はとても勉強になりました。
今まで、救助現場は経験してきたのですが、もっと早く国際山岳ガイドのWFAの講習を受講すれば良かったと思っています。

国際山岳ガイドの講習は、色々ありますが、国立登山研修所では、受講生約30人が寝食を共にしながら、みっちり講習を受けるというものでした。
何となくシステムはわかっても、それをこなせるようになるには、国際山岳ガイドの講習で学んだことを繰り返し練習する必要があります。
野外でのアクシデントやケガに遭遇した事を考えると、こうした国際山岳ガイドの講習は、意義あるものと思います。
とにかく、国際山岳ガイドの講習を受けると、今後の活動に良い刺激になることは間違いありません。
中々、国際山岳ガイドの講習で、野外救急法の講習を受けられるというのは少ないので、貴重な講習会だと思います。
夜遅くまで予習復習となる、合宿のような国際山岳ガイドの講習で、いい意味でプレッシャーを感じる5日間でした。




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